16世紀につくられた最も歴史のある
ダイニングテーブル
アンティークでは入手困難な小型の
ダイニングテーブル
英国人に最も愛用されている
ダイニングテーブル
アフタヌーンティに欠かせない
センターテーブル
華麗なる中世の舞台を映しだす鏡
Refectory Table Drawleaf Table Drawleaf Table Coffee Table Mirror
Y00700008-00
レフェクトリーテーブル
W2100×D1000×H750
\388,000
OAK
Y00700007-00
ドローリーフテーブル
W750×D750×H750
\118,000
OAK
Y00700015-00
ドローリーフテーブル
W900×D900×H760
\135,000
OAK
Y00700006-00
センターテーブル
W1100×D550×H450
\145,000
OAK
Y00560047-00
ミラー
W740×D45×H1050
\58,000
GLASS
時代を反映するヒストリカルチェア 老舗パブで使われている復刻版
Chair Bar Stool
Y00580006-00
チェア
W470×D480×H880
\48,000
BEECH
Y00580008-00
ウィンザーチェア
W450×D470×H900
\50,000
BEECH
Y00580004-00
アームチェア
W650×D530×H1180
\65,000
BEECH
Y00580005-00
アームチェア
W670×D580×H1170
\58,000
BEECH
Y00580017-00
バースツール
W356×D356×H730
\22,000
BEECH
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16世紀につくられた最も歴史のあるダイニングテーブル
Refectory Table 
レフェクトリーテーブル
初期はホールテーブルと呼ばれ、お城のホールで利用されていました。1550年頃〜1700年頃に作られた最も初期のダイニングテーブルです。17世紀が全盛期で、19世紀の大英帝国時代にも多く作られました。元来、食事をとる毎に適当な台の上に一枚の無垢板を並べてテーブルとしていたものを、より実用的に脚を作り、その上に繋ぎ合せた天板を載せたのが特徴です。天板と脚部が分離するのはその名残りといえます。19世紀以降になると、レフェクトリーテーブルと呼ばれるようになり、主に僧院や修道院などの食堂で使われるようになりました。レフェクトリーとは「僧院などの食堂」の意味です。
   
ライトオーク ミディアムオーク ダークオーク ディストレッシング加工    商品仕様
  材質:オーク材
加工:ディストレッシング加工
塗装:オイルステイン塗装 ラッカー仕上

参考小売価格色種:ライト・ミディアム・ダークの3色
W1500×D 800×H750 \358,000
W1800×D 900×H750 \388,000
W2100×D1000×H750 \428,000